製品情報

LED・省エネ型照明

電子ブレーカー

省エネ型エアコン・新冷媒

究極の省エネを追及

15年使用したエアコンを更新すると、消費電力もCO2も最大約80%削減します。(当社試算による)

機器の省エネ性能アップ+新発想”実用省エネ”によりCO2も消費電力も大幅削減

省エネエアコンは、節電機能でさらに進化します

●自動で節電をコントロールする「スマート学習節電」を搭載

●消費電力量を見える化する「省エネ・節電チェック」機能

●業務用エアコン初の待機電力1W未満※を実現

※200V 50/60Hzの国内商用電源に対し、5HP室外機『Eco-ZEAS80』
(RZZP140CA)1台 室内機『エコ・ラウンドフロー<センシング>タイプ』
(FHCP140BC+BYCP150BEF)1台、リモコン(BRC1E4)1台を接続(オプション接続無し)
した測定結果で、最大低減時の値 ロケット

その他の特徴

▼コンパクトでタフな室外機

搬入・据付が容易で設置後の耐久性、安全性にも配慮した室外機

▼光速ストリーマ除菌ユニット

ダイキン独自のクリーンテクノロジーストリーマ技術を搭載

▼オートクリーン

フィルター自動清掃機能搭載で電気代節約効果も大きい

新自然冷媒ガス「ECO-L」 既設の空調機、冷蔵、冷凍機器で省エネを実現

稼働中の空調機に投入されているフロンガスと入れ替える・・・たったそれだけで、電力の大幅な削減効果があります。
炭化水素系の自然冷媒のため、環境に与える影響もほとんどなく、欧州ではかなり実用化が進んでいる、地球に優しい 新エネルギーです。

1900年代初頭に冷媒としてプロパン・イソブタン・アンモニア等の炭化水素は、可燃性があり安全性を指摘されましたが、
1930年代に米国で開発されましたフロンCFC(R-12)が不燃性のため冷媒の主流となり、又後にHCFC(R-22)が開発されまし た。
しかし、特定フロン(R-12・22)がオゾン層を破壊していることが解明され、使用禁止になり 代替フロンHFC(R-410A・R-407C)が開発されました。
これもまた地球温暖化を進めてしまう強力な温室効果ガスであることが判明し、排出量管理削減物質として指定されました。
最近では配管工事技術等の進歩もあり、冷媒の漏洩を防止する技術は飛躍的に進歩しています。
いまや冷媒は漏らしてはいけない物なのです。

ECO-Lガス導入の3大メリット

ECO-Lガス導入の3大メリット

ECO-Lガスの特徴

1.環境庁推進、自然冷媒(炭化水素混合冷媒)を使用
2.ガス量、ガス圧は、現冷媒の1/2~1/3程度で空調機の延命
3.人体への影響は無害
4.爆発性なし。(可燃性ガス微量:ガス検知器設置可能)
5.潤滑油(鉱物油・合成油)とのなじみがよい
6.消費電力量を、20%~40%削減
7.デマンド契約見直しによる、基本料金の引き下げ可能
8.オゾン破壊係数(ODP)ゼロ
9.地球温暖化係数(GWP)3
10.設備の負担軽減
11.空調機の振動・騒音の軽減
12.導入コスト回収期間は1年~3年
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